アポカリプティックサウンドという聞きなれない言葉ですが
終末の音と言われています。
世界の終末が近づくと鳴り響く謎の音なんだとか。
一体どんな音がするのか?
実際の映像で確認してみましょう!
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東ヨーロッパ ベルラーシ共和国 2011年8月14日
ウクライナキエフ 2011年8月11日
総集編
金属音のような音や、ものすごい重低音で鳴り響いています。
原因は未だ分かっていないそうなんですが、
新約聖書 ヨハネの黙示録に、
「最後の審判が始まる時に大天使ガブリエル達がラッパを吹き鳴らす」
と書かれているそうで、アポカリプティックサウンド=終末の音
と言われているそうです。
海外ではキリスト教とかは関係なく、
聖書は当たり前のように読まれているので、
皆さん信じているそうですよ。
こうゆうことに鈍いのは、日本人だけかもしれませんね。
結局2012年12月21日は何も起きませんでしたが、
実際、世界ではあらゆる災害、異常気象が起きはじめています。
北朝鮮なんて、いつミサイルを飛ばしてくるか分かりませんし、
それが発端で、第三次世界大戦になる可能性だって大いにあります。
聖書では、ハルマゲドンによって人類はほぼ壊滅し、
正しい者(善なる者)だけが生き残り、新しい世界が
誕生すると言われています。
ハルマゲドンと言うのは、最終戦争です。
つまり、第三次世界大戦によって世界中が核ミサイル
を使用して地球が崩壊すると言うことですね。
それを聖書は既に預言しているのですからすごいですよね。
そういった点でも、2012年が過ぎたからといって、
これからもっと大変なことが起きてくると一部の人たちは
分かっているわけで、終末の音に関してもかなり
敏感になってるんですね。
出来ることなら、善なる者になって、生き残りたいものです!
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