清水小百合の高校や大学・経歴は?どんな性格?引退はするの?

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スピードスケート選手の清水小百合選手ですが
ソチオリンにピックではどのような結果が出せるのか注目が集まっていますね!そんな彼女のプロフィールや性格を調べてみました~!

 

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出身高校はどこ?

2016-09-22_004058
 
さて、清水さんの出身高校はどこなのか?
とう事ですが、私の推測では浜松工業高等学校では
ないかと思われます。

推測なのですが、同じスピードスケートの
伊藤亜由子選手と同区に住んでいたという情報があり、

伊藤亜由子選手の出身校が浜松工業高等学校
だったため、同じ高校に通っていたのではないかと推測
したわけです。

やはり、有名スピードスケート選手の通っていた
学校に通いたいと思うじゃないですか。

そうゆうことから同じ高校に通っていたのではないか?
と思ったわけです。

ただ、あくまで推測ですので、
知っている方がいたら教えて頂ければと思います。

ちなみにこの浜松工業高等学校は
甲子園が強いそうですね。

 

この学校の卒業生で有名なのは

木下惠介 (映画監督)
中根金作 (作庭家、大阪芸術大学学長)
栗原勝 (浜松市長)
大畑庄作(プロ野球選手)
岩下修一 (プロ野球選手)
鈴木文 (陸上選手)
ケンキ (お笑い芸人)
林家ぼたん (落語家)
伊藤亜由子 (スピードスケート選手)

こんな感じですね。

 

各界の著名人が集まっており、
やはりその中でもスポーツマンが多いですね。

まぁ、この中に清水選手が入っているかは
さなかではないのですが、

とりあえず入っているということで
お話させていただきました。

大学は?

大学は中京大学です。

フィギュアスケートの安藤美姫選手も
通っていた大学ですね。

 

スピードスケートでは、

・寺尾悟選手

・勅使川原郁恵

などが卒業生ですね。

 

芸能関係の人間よりは、
スポーツ界の著名人が8割を占める確立で
卒業しているみたいです。

 

やはり有名選手を輩出する大学であるからして、
レベルの高い、意識の高い人間が集まるのですね。

 

そういった中に身を置くことで、
自分のレベルも必然的に上がっていくのでしょう。

 

清水選手もオリンピックに出場するほどの
選手になりましたし。

経歴は?

 

さて、清水選手の経歴ですが、こんな感じです。

 

2013 世界ショートトラック選手権大会 3000mリレー 3位
2012/2013 ワールドカップショートトラック 3000mリレー 年間3位
2012 全日本ショートトラック選手権大会 総合3位
2011-2012 ワールドカップショートトラック(ソルトレイクシティ) 1000m 8位
2011-2012 ワールドカップショートトラック(名古屋) 3000mリレー 2位
2011-2012 ワールドカップショートトラック(サゲネイ/上海/ドルドレヒト) 3000mリレー 3位
2011 全日本ショートトラック選手権大会 総合3位
2011 全日本ショートトラック距離別選手権大会 500m 2位, 1000m 3位
2011ワールドカップショートトラック(ドレスデン) 500m 7位
2010 アジアショートトラック選手権大会 3000mリレー 優勝
2010 全日本ショートトラック選手権大会 総合 4位
2009 ユニバーシアード冬季競技大会 3000mリレー 4位
2008 全日本ショートトラック距離別選手権大会 500m 3位

 

優勝したのは、アジア選手権ですね。
あとは大体3~4位の成績が多いみたいです。

 

好成績を残していますが、
1~2位の首位を残す結果はそこまで目立つ感じではなく、
圧倒的な経歴ではないですね。

どんな性格?

 

さて、清水選手は一体どんな性格なのでしょうか?

 

清水選手の出身である静岡県の浜松は、
温暖な気候のため環境の整ったスケートリンクが
一つしかなく、しかも10月の下旬から5月の上旬まで
しか使用できません。

 

そのため、夏場は練習ができず、
愛知県のスケートリンクまで通って練習を行って
いたそうです。

 

授業が終わってから週3ペースで静岡から愛知県に
飛んで、練習をこなす日々を行っていたのだとか。

 

清水選手は、

「練習環境が十分じゃない浜松にいたからこそここまで来られた。
大変な思いをして愛知県まで通ったから、何があっても頑張ろうと思えた」

 

と吐露していました。

とても真面目で、目的意識が強い性格に感じられますね。
そんな環境だったら不平不満もでるし、つらいですよね。

 

辞めたくなって挫折してしまうと思います。
しかし、それに打ち克って現在のステージに来ることが出来た。

 

そう思えることも大事ですし、
その環境、状況を受け止めてやり通してしまう精神力の強さ。

 

とても常人のメンタルでは続けられません。
やはりそこが、オリンピックにも出演できてしまう
実力というか器の違いなのではないかなと思いますね。

 

引退はするの?

 

さて、現在25歳の清水選手ですが、
現時点では引退などの表明は出ていません。

 

ですが、20代後半を過ぎると、
引退を考える女性選手は多いと思うんですね。

 

女性はまず結婚と妊娠がありますから、
それを考えると、若いうちに決めてしまわなければ
結婚のチャンスなどはどんどん減ってしまうからです。

 

男性選手であれば30代でもいけるとは思いますが、
滑れるうちは滑るといったことをいわれる方が多いですね。

 

スピードスケートは時速にして5~60キロほどもでる
かなりの体力を使用するスポーツです。

 

まぁ、どのスポーツでも体力は必要ですがw
そのなかでも、かなり体力を使う部類なのではないかな。

 

そう考えると、
女性の身で現在25歳。

 

次のオリンピックは4年後でそのときの年齢は
29歳ですから、

 

オリンを目指して頑張るというより、
引退して、

 

指導者の勉強をしていく中で、
結婚を視野に入れるなどの方が現実的です。

 

まぁ、本人が何を考えているのかは分かりませんが、
現実的にはそうなるのではないかな~?

と私は考えた次第です。

 

メダルを取ることが出来るか否かでも
話は変わってくるとは思いますが、

 

オリンピックでメダルを獲得するというのは、
ある意味ゴールですから、

 

それで引退を考える人も少なからず
いると思うのです。

 

今回のソチオリンピックでメダル獲得なるかは
まだ分かりませんが、

 

もしメダルの獲得が出来るようであれば、
引退をするということもありえると思います。

 

まぁ、今後も自分の力を出し切って最後まで頑張って
欲しいなと思いますね^^

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