ペルー、古代ナスカの地上絵のメッセージとは?謎?都市伝説?

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2013-03-18_172617

2013年3月20日(水)放送の世界行ってみたらホントはこんなトコだった!?
では、ペルーにあるナスカの地上絵の謎についてです。

 

天空都市「マチュピチュ」や「ナスカの地上絵」
など世界遺産になる不思議なものがあります。

 

一回生で見てみたいものですね~!

 

ナスカの地上絵には色々な謎がありますが、
一体どんな謎が隠されているのでしょうか?

 

色々調べてみました!

 

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ナスカの地上絵って色んな絵がありますが、上記のものが
一番有名ですよね。

 

その他にも70種類くらいあるみたいです。

 

古代人が、まだ飛行機など無い時代にこのような巨大な絵を
正確に描けると言うのは凄いことですよね。

 

でかすぎて、空から見ないとどんな絵なのか
全く分からないそうですよ。

 

どうやって描いたの?

 

絵自体は、地面をえぐって作っているそうですが、
幅は3~60センチ位で掘り起こした石や砂を
えぐった箇所の両サイドにおいてちょっとした壁を
作ってるそうです。

 

正確な測量技術を用いて作られたと言いますが
そもそも古代にそんな測量技術があったんでしょうか?

 

ナスカの地上絵の近くにはピラミッドもあるそうです。
古代人というのは凄い知識と技術があったということが
わかりますね。

 

非常にロマンがあります!

ピラミッドは、一個一個の岩を乗せて成功に作られているのですが
なんとその一個の岩の重さが2.5tもあるんだとか。

 

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そんなんどうやっててっぺんまで運んでピラミッドを建てたんだ?!
って思いますよね。

 

一個の岩を間違えて乗せただけで、あのような美しい三角形
は作れないそうなので、一個一個の岩を正確に緻密な計算をしなければ
あんなキレイな建造物は作れないそうです。

 

現代技術をもってしてもかなり難しいみたいですよ!

 

それが、機械もない何千年も前に作られたって、
信じられないですよね。

 

ナスカの地上絵にしても同じことですが、
相当な知識と技術がいります。

 

しかも、数十キロ(50キロだったかな?)に渡る
矢印のような絵も残ってるそうです。

 

↑こんなん

 

衛星とかで見ないと分からないくらいでかいんだそうです。
それを古代に地上から描くなんて可能なのでしょうか?

 

そんな長い距離の線をまっすぐに引くことは相当難しいのに
実際にそうゆう絵があるんですから、やはり古代には
今の時代に匹敵する相当な文明があったに違いありませんね。

 

失われたムー大陸とアトランティス大陸という話を
あなたが知ってるか分かりませんが

 

この両文明は相当優れていたらしく、
核戦争で滅びたとも言われているんですね。

 

何千年前という時代に核?!

 

と思うでしょうが、はっきりとした証拠は無いものの、
こういった地上絵やピラミッド、オーパーツ(クリスタルの骸骨とか)
現代技術ですら難しいとされるものが実際に発見されています。

 

それは、暗にそういった超高度な文明が古代に存在したという
裏づけになるのではないでしょうか??

 

早く、こういった謎が解明される時代になるといいですね!

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